百万本のバラ
加藤登紀子さんの歌でおなじみの「百万本のバラ」の歌が
実話だっていうことは、知っていたのだけど、
先日の日曜美術館をみるまで、
それがグルジアの画家 “ニコ・ピロスマニ” がモデルだと知らなかった…
20年ぐらい前、
確か西武系の美術館で「ニコ・ピロスマニ展」を開催したときに
そのチラシの絵に人目惚れして、美術館に足をはこんだときから、
私の大好きな画家になった。
そのときの美術展の図録も今も大切にしている。。。
「百万本のバラ」も哀愁漂うメロディと、ロマンティックで切ない歌詞で
一度きいたら忘れられないほど衝撃をうけた歌
それが、ニコ・ピロスマニのことを歌っていたとは…
なんか、20年目にしてはじめて知った事実に
軽いめまいと共に変に感動をしてしまった。。。
私は、好きなアーティストとかでも、
あんまりその人のバックグラウンドとかに興味がないらしく、
その手の文章は読まないことにしている…というか読んでもすぐ
忘れてしまう。(特別に気になる人はとことん調べてしまうけど^^;)
でも、この歌のことは、できれば知っていたかったな…
なんて思ってしまった。
実話だっていうことは、知っていたのだけど、
先日の日曜美術館をみるまで、
それがグルジアの画家 “ニコ・ピロスマニ” がモデルだと知らなかった…
20年ぐらい前、
確か西武系の美術館で「ニコ・ピロスマニ展」を開催したときに
そのチラシの絵に人目惚れして、美術館に足をはこんだときから、
私の大好きな画家になった。
そのときの美術展の図録も今も大切にしている。。。
「百万本のバラ」も哀愁漂うメロディと、ロマンティックで切ない歌詞で
一度きいたら忘れられないほど衝撃をうけた歌
それが、ニコ・ピロスマニのことを歌っていたとは…
なんか、20年目にしてはじめて知った事実に
軽いめまいと共に変に感動をしてしまった。。。
私は、好きなアーティストとかでも、
あんまりその人のバックグラウンドとかに興味がないらしく、
その手の文章は読まないことにしている…というか読んでもすぐ
忘れてしまう。(特別に気になる人はとことん調べてしまうけど^^;)
でも、この歌のことは、できれば知っていたかったな…
なんて思ってしまった。
- | 2009/02/13(金) |
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